もりもり鉄道 「本線情景」
 2006年5月作品製作  2006年11月HP公開開始  2008年2月HP公開写真改装

この国最古の路線でありながら、最長営業距離数や最多輸送量を誇るのがもりもり鉄道・本線である。

近代鉄道の発展を遂げる一方、昔からの風景を残すこの軌道の本線情景はまさに不思議な感覚すら与える。

今回紹介する「本線情景」はこの路線が開通当時に走行していた同区間の一画をカットしたものである。

様々な車両が駆け抜ける情景はもりもり鉄道の真髄なのかもしれない・・・


「鉄道情景」




この国最初の軌道区間は今も昔と変わらない風景で過ぎ行く列車を引き立たせる



どこかレトロで懐かしい鉄道風景



貨物を運ぶ名鉄デキ104



カーブを曲がる183系臨時列車
「近代住宅地を走る…」




京急2100系が住宅地を駆け抜ける



赤いワーゲンと201系のブルーが鮮やか



臨時列車の457系



E653系とE231系近郊型車両がすれ違う



住宅地を走る185系
「昭和レトロ街並を走る…」




旧家屋の裏を走る201系



火の見櫓と熊本電鉄モハ121



商店前を通過する157系



こちらも商店前を走る名鉄モ510・520のスカーレット色



とてもスピードを感じさせないゆったりした光景だ



旧国がゆっくりと進んでくる
「???」




○△×□・・・何故
「鉄道情景U」




113系先頭車同士の連結部



485系通過



183系と189系・・・特急型車両の併走



165系進行



80系と113系湘南色電車の競演



E653系イエロージョンキルとブルーオーシャン



201系と101系



DD51牽引の貨物列車



江ノ電車両同士の並列走行



EF65とキハ58
この国最古の軌道区間は、もりもり鉄道本線の一部としてその息吹を今に伝える・・・





  


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