注目を浴びる 「靖国神社」
  2006年8月30日公開
旭川から九州へ向かう旅の途中に東京に一泊しました。   ここでは札幌から福岡に向かうまでの写真です。

2006年8月15日の終戦記念日に小泉総理大臣が靖国神社を公式参拝しました。

中国、韓国は首相の靖国参拝に懸念を示しました。

アジア外交や次期総理大臣の焦点とも言える靖国神社。

そんな靖国神社とはどんな所なのか・・・この目で肌で感じるために訪れてみました。




今回の旅の出発点は「札幌駅」ホームには「ライラック」が停車中

「快速エアポート」で千歳空港へ
千歳空港のロビー。 千歳空港の出発ゲート付近。
羽田空港からは「東京モノレール」で移動
東京駅に到着 次の日の朝、東京駅近くの八丁堀の光景
飯田橋駅にて総武・中央緩行線「E231系」 こちらは「201系」中央線
飯田橋駅から歩いて「靖国神社」に到着 有名な「大鳥居(第一鳥居)」が壮大でした  
日本陸軍創始者の「大村益次郎」の銅像 「第二鳥居」都内なのにすごく静かでした
ひのき造りの「神門」 神門には大きな「菊の御紋」がありました
ここが「拝殿」です  「本殿」はこの奥にありますが撮影禁止との事でした
ここは先の戦争の資料を展示してある「遊就館」 玄関ホールは撮影OK
「零式艦上戦闘機五二型」俗に「ゼロ戦」と呼ばれた日本海軍の主力戦闘機です
機体にあった表示 当時の飛行写真
資料を見ていると色々考えさせられましたし、実際に訪問してみて感じる事もたくさんあり、良い機会になりました
こちらも玄関ホールにあった「C56」
靖国神社を後にしてお決まりの「秋葉原」へ 「秋葉原旧駅舎裏側」から
電気街を走り抜ける「E231系」
東京一泊した後はいざ九州へ 羽田空港出発ゲート前
今回は「SKYMARK」を選択、羽田から福岡に飛びます
上空からの「積乱雲」この雲の下は関西で、すごい豪雨だったようです
このまま続けて九州(福岡編)を見る










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